芸能・アイドル

2015.12.08

ほのかな思いはだれの心に届くのか

 井上喜久子さんの娘さんが「声優」ではなく「歌い手」として「HONOKA」名義でデビューとのこと。
 ソースはお母様(笑)

 12/9の太鼓の達人公式ニコ生で「恋幻想(ラブファンタジー)」という曲でデビューとのこと。

 本人を見たことはないが、長年追いかけてい喜久子さんの愛娘。
 イベントごとに近況を聞いてきた少女の大事な舞台。
 ちったぁ応援もしなくちゃなぁ。

 送りバントでも進塁打でも「援護」にゃなると思ってこうして記事に。

 将来的に母が出演者。娘が主題歌なんてなったら「いいね」

 追記。「太鼓の達人」公式で「HONOKA」嬢のお顔が。
 母親から期待していてがこれはかなりの美少女。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2014.09.03

作詞・畑亜貴

 現在放映中の「さばけぶっ」EDがいかにもだなぁとしみじみで。

 それでちょっとこの方が作詞したアニソンで同系統の物をチェックしてみようと。
 まずはなんといってもこれ。

続きを読む "作詞・畑亜貴"

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2013.12.11

銃爪

「ひきがね」と読みます。

「キルラキル」のMADをあさっていたら(笑)どうやらサブタイトルに使われていたらしく、そこから懐かしさで動画を探し。
 かっこよかったのでご存じない方にご紹介。

 リリースは1978年。
 当時中三の僕はしびれてましたね。
 惜しい。もう一年早けりゃ「厨二」だったのに(笑)

 当時放映されていた「夜のヒットスタジオ」という歌番組で、まずは歌う前にスコープ越しに世良さんを見ている図が。
 そしてラストで「狙撃」されるという演出が印象に残ってます。

 余談ですが彼が俳優として出演した「太陽にほえろ」でボギーこと春日部一刑事は、最後は射殺ではなく陣所の人ごみの中で刺殺されて死ぬというラストで…脱線だな(笑)

 こういう歌もあったんだよというお話です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011.06.12

アイム姫の可愛さは宇宙一ィィィィ

 本来なら「特撮専用掲示板」か「萌え板」あたりでやるネタですが
「飲み会でアイム姫のことを語りたい」と希望していた方もいるのでこちらの方がやりやすそうなのでこちらで。

 特撮ドラマ。「海賊戦隊ゴーカイジャー」のゴーカイピンクことアイム・ド・ファミーユ姫の魅力を語る。
 ただそれだけの記事です(笑)

 興味ない人もちょっとくらい関心もってほしいけど、無理強いは出来ないのでとりあえず目に付かないように隠して。

続きを読む "アイム姫の可愛さは宇宙一ィィィィ"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009.08.12

高校時代好きだったのは




コネタマ参加中: あなたにとっての“アイドル”は誰?

 石野真子さんでした。
 やはりあの笑顔ですね。
 ちょっと抜け気味なのもよし。

 その後結婚していろいろとえらい目にあったようですが逞しくなっちゃったようで(笑)
 デカレンじゃ変身までしたし(笑)

 他には河合奈保子さんも好きでした。
 笑顔と胸が(笑)

 上品な印象の南野陽子さんも。

 どうでもいいけど何故か関西の人ばかり。僕は東京なのに。

 普段の僕を知る人なら「お姉ちゃんはどうした」とかいいそうですが、テーマの主旨にしたがって一般的に言われるアイドルで。

 最近はアイドルも細分化されてますよね。
 歌の人。ビジュアルの人と。
 何か僕は磯山さやかさんが好みらしく結構目に留まる。
 まぁグランセイザーの時の方が可愛かったと思いますが(笑)
 今は綺麗ですけど。

 そうそう。アイドルの皆さん。
 恋愛は個人の自由だからいいけど、おクスリは気をつけましょうね(邪笑)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009.06.12

そのコラボはどうなのよ?

 なんでも巨人とあのAKB48ととのコラボがあるとか

 ニュースソース

「本拠地」が目と鼻の先の縁なのか?
(水道橋と秋葉原)
 それとも秋本康がG党なのか。
 なんでかこんなのが実現しちゃって。

 アイドルたちに罪はなくて、企画した人間の問題だとは思うけどかなり悪評のある企画が多いユニットですよね。
 なんだかなぁ。

 ここぞとばかしにアンチが突っついてきそう。

 どうやらよその外国人選手のトラブルや埋もれているのは察知できても、アイドルの事情までは門外漢ゆえ疎いらしい。

| | コメント (4) | トラックバック (0)