アニメ・コミック

2008.07.23

サンマガ33号

 久しぶりに二週連続で(笑)
 順番はサンデーからだけど今回はマガジンで特記事項が多いのでマガジンから

 スクールランブル

 最終回です。
 まぁ…色々投げたというより彼らの人生はまだまだ続くのだし、もしかしたら今回のエピソードの後でも播磨は天満に思いを寄せているのかもしれない。
 実際ずっと播磨が空回りしていたかと思うと不憫で。
 まだ「バカ」でおわれたのがよかったかも。

 お疲れ様でした…と思ったらまだ完全には終わってないのね。

 生徒会役員共

 お引越しとか。
 前作は不発だったけど
(前日ネカフェでまとめて読んだときはそんなにつまらなくは感じなかったけど)
今度は「突っ込み役男子」を復活させたからか本誌に(笑)

 とりあえずもう一人の二年生。巨乳お嬢様「七条アリア」がツボでした(笑)

 絶望先生

 奈美のタヌキは定着?(笑)

 会社のボーリングでプロテクター。いたかも(笑)

 ゼロ

 思考としてはきわめてまっとうな気が。
 そりゃ付き合いきれない。
 それを乗り越えるからヒーローだが。

 サンデーは続きで

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2008.06.19

犬夜叉・完結

 「うる星やつら」が36巻。
 『らんま1/2』が38巻。
 じゃあ40巻くらいかと思っていたら、さすがにバトルものだからか長引いて何と56巻。
 50までは買ってたけど…45巻くらいからは買って一読して終わりで。
 まぁマンネリに感じるほど長かったです。
 でもちゃんとエンドマークを。

 四魂の玉の正体は妖怪たちと翠子の果てしない戦いで。
 誰かの欲望を経てそれは継続されていたのか。
 だから『消えなさい』というかごめの『願い』でやっと解放されたのかもしれません。

 さて。元々500年の時の隔たりがあるわけですが、ラストでかごめが選んだのは戦国時代の人となること。
 確かにストーリー的には綺麗だし、心情としても理解は出来るんですが現代人が身一つといえど戦後の世に残るということは少なからず影響を与えるはずで。
 そのあたりはあえて無視?
 いや。本来なら桔梗がいるはずだった場所にかごめが収まっただけなのか?

 極力丸く治めた感じで。読後感は悪くないですね。

 ただ現在のサンデーはギャグ枠がふさがっているので、もう「うる星」や『らんま』のような路線はサンデーではないのかなと思うとちょっと寂しいですね。

 何はともあれ高橋留美子先生。お疲れ様でした。

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2008.06.05

サンマガ27号

 かつてはコミック系のサイトからがんがんトラバ掛かっていたのに、頻度が落ちたから全然こなくなっちゃって(笑)

 気を取り直してサンデーから。

 ハヤテ

 「あーたん」降臨。満を持して(笑)
 実はハヤテは漢字表記で颯。ナギは凪だったりしますがこの天王州アテネもそういうことかな?
 金髪だからハーフではとか言い出したらナギもハーフということに(笑)

 出足からしてかなり重い。
 父親が給食費泥棒をやっていたなんてまさに絶望的。
 しかも「あーたん」と喧嘩別れしているのが既に判明してるのであまり笑いも期待できない。
 何人のファンが脱落せずについてこれるか?
 あるいは「執事コメディ」でいられるか?
(現在の「戦乙女セーラ」の展開を考えると、人のことは言えた義理ではないのだが)

 ところで表紙のナギが着ている白皇の夏季女子制服。
 アニメで先行。続いてDVD特典でヒナギクをモデルに出ていて、やっとサンデー本紙に登場。
 でも本編の季節はまだ春のはずだから、本編登場はまだまだ先のようで。

 チルドレン

 ちょうどアニメでチルドレンが大人に見えるという展開をやってましたが、今回はその逆というか皆本が子供に。
(厳密には違うけど)
 つりあっちゃったわけで。これでどう変わるか。

 メジャー

 神戸でこれを某選手が読んでいるかどうか。
 もっさともあの御仁は気力が空回りして現況があるんですが。

 犬夜叉

 もしかして奈落も四魂の玉に踊らされていた?
 だってあの陰険な手口。そっくり。

 神セカ

 アイドル編のスタートの時に確か「Live For You」と。
 実は作者は「プロデューサー」。
 さすがに今回のターゲットが「穴掘って埋まりますぅ」とかは言うまいが(笑)

 ところでこのマンガ。
 毎回のシリーズごとに可愛い女の子が出てくるのは魅力的なんですが、設定上定着できないのが痛いかも。
 それとも特に人気の出た女の子は、何らかの手で人間サイドのパートナーになるとか?
 まぁ人間の女子がパートナーになったら、むしろ落とす障害にしかならんけど
(彼女持ちの男子に言い寄られてもいい反応はないだろうし)

マガジンは続き

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2008.05.07

サンマガ23号

 かなり久しぶり。
 マガジンから。

 絶望先生

 落ちに脱帽。
 そういや「彼」は思い込みの激しい設定だったっけ。
 単行本追加ページで何かやるかな(笑)

 「乾電池」とはまたその第一話に繋がる展開で(笑)

 まといちゃんは元々思い込みが激しいと思います(笑)

 ところで小節さんは先生の付き添いだったんだろうか?

 ネギま

 ああ。「恐れていた事態」(笑)に。
 なんか果てしなく赤松先生のマンガを読んでいる気分に(笑)

 パクティオーカードがきっかけで夕映の記憶が戻るかな?

 花形

 そろそろ「新約 巨人の星」って外した方が良くない?
 このマンガからのキャラが全然「巨人の星」の世界にあってない気が。

 サンデーは続きで

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2008.04.09

サンマガ19号

 マガジンから

 ネギま

 好評なのかこの1ページずつの奴。
 幕間という感じで。

 のどかは逞しくなってはいたけど、やっぱり引き気味の性格は変らないようで。

 ところで赤松先生。
 日記の四月バカネタでハヤテとのコラボというネタを振っていたとか(笑)
 いや。畑先生のサンデーバックステージではじめて知ったんですが。
 いやぁ。実現したら面白そうですけとねぇ。

 もっともハヤテとチルドレンのコラボの方がよっぽと楽に出来そうですが(笑)
 掲載誌は同じだわ。アニメはアニメで監督からキャストまでダブりまくりで。

 花形

 やっぱ飛雄馬が出ると『らしく』なる。

 今回「絶望先生」も『ハンマーセッション』も休載だからな。このくらいしか。
 このままサンデーも。

 神のみぞ知るセカイ

 『聖結晶アルバトロス』の若木先生の新連載。
 読み切り版を連載用にしたわけですが…ちょっと微妙。
 確かにあの可愛い絵柄を生かすなら、女の子がどんどん出てくる展開というのはありだけど、正直主人公に感情移入が出来ない。
 もっともまだ一話目。断を下すのはとんでもなく早い。
 大体一週目で見限るようなら、ほとんどの平成ライダー(特に井上脚本)はアウトだぞ(笑)

 ハヤテ

 ああ。サンデーの看板らしいというか、けも先生の黄金のパターンを見事に受け継いで(笑)

『四天王』の中に明らかにどこかで見たようなシルエットが…

 泉ちゃんファンには照れた表情やらウエディングドレスやらたまらん展開かも。

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2008.04.02

サンマガ18号

 サンデーからで

 ハヤテ

 これはビックリ。
 単行本でも伏せられていたので予備知識なし。
 虎鉄がまさか…

 て、ゆーか全然似てないんですけど(笑)
 むしろ喫茶どんぐりの加賀北斗マスターと血縁という方がよほどしっくり来る。
 てっきりそっちの血縁と読んでたくらいで。

 チルドレン

 本編の前にアニメのキャスト。
 釘宮さんの名前が。
 藤村さん。中尾さん。佐藤利奈さんとハヤテチームが。
 いないほうを数えるのが早いんじゃないか?

 ところで平野綾さん。
 色々とメイクを試行錯誤していたようだけど、やっと落ち着いたのかな(笑)

 本編だけどまだ序盤だしなぁ。特には

 犬夜叉

 やっとこさ終結に?
 しかしまだ何かある気が。

 次回から若木民喜先生の新連載のようですね。
 読みきりのが連載になったのか。
 人によっては増刊でやってたのが…という声もありそうですが(笑)

 マガジンは続き

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2008.03.26

サンマガ17号

 マガジンから

 合作

 それでもうしまが休載だったのか。
 それにしてもアフタヌーンでもこのネタはやってたが、講談社は好きなんだろうか(笑)

 しかし23ページで26作品のキャラを出すというのは確かにきつそう。

 絶望先生

 「改蔵」の頃からファッションセンスのよさは言われていたけど、久しぶりにそれを見た感じで。
 特に千里の決まり具合が見事。
 冒頭の奈美も可愛く…てか、新谷さんの趣味じゃ(笑)

 ネギま

 どう見ても『ヒーローのパワーアップ』というより、堕天使誕生の気が…

 ハンマーセッション

 校長が倒れてシリアス展開…と、思ったらロクが主役?
 2D相手にしていた引きこもりが、外の世界で生身の女の子を相手にどうする?

 サンデーは続き

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2008.03.20

サンマガ16号

 祝・50周年。
 出版社の枠を超えたコラボ。良いですね。
 コナンと一歩の握手とは。

 じゃこっちもシャッフルで

 絶望先生

 糸色チル(笑)
 その発想はなかった。

 しかし黄砂からいいがかりに発展って、それ自体がいいがかりに近い気が(笑)

 ハヤテ

 西沢さんとナギの見えはり合戦(笑)

 それにしてもマリアさん。そんなスキルまでお持ちだったんですか(笑)

 今回壁をぶち抜いたりとギャグ色強め。

 ネギま

 段々と集結してきましたが。

 それにしても現段階じゃちうがヒロインみたいだ。

 犬夜叉

 奈落の顔色が明らかに変わった。図星を突かれた?
 そして犬夜叉の技の変化。

 ハンマーセッション

 学のない筈の悟郎が良くそんな法律を…と、思ったら口からでまかせ(笑)
 まぁ詐欺師という設定だけに納得ですが。

 やはり校長。長い命ではなかったか。
 「授業料」は保険金と思っていたが。

 チルドレン

 こっちで絶望パロがあると笑えたんだが(笑)
 たぶん「デスノート」(実は見てない)と思うけど
 そもそも今回のアイテムの設定からしてそうでしょうし。

 両誌のますますの発展をお祈りいたします。

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2008.03.05

サンマガ14号

 サンデーから。

 ハヤテ。

 家出の理由としてはともかく、歯が痛くて泣いている辺りはいつもより子供っぽくて可愛かったかも。
 胸元は大人なんですが(セクハラ!)

 神父さん。外道と見せかけて自己犠牲。泣けるで(笑)
 ところでアニメでの彼の出番は絶望的なんでしょうかね?
 ラスト三週が「執事とらのあな」ならあるでしょうけど。
 どうもここまでを見ているとなさそう。

 メジャー

 ああ。なるほど。
 恐怖心ではなく、「目標にたどり着いてしまった」ということか。
 普通ならライバルに対しての闘争心だけど、それが通じないとなると……

 犬夜叉

 なんかこのバトルはGガンのラストのデビルガンダム内のアレを彷彿と(笑)

 かごめが本来の時代に帰ったタイミングで、タイムトンネルである井戸を潰していれば、殺すことが出来なくとも天敵たるかごめを排除できたのだが、どうもその情報は知らなかったらしい。
 ほとんどにおいてかごめが事態を収拾に向けているし。

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2008.02.27

サンマガ13号

 マガジンから

 絶望先生

 久しぶりに16ページ。
 第10話以来。しかもカラー着き。
 コミックスじゃ第一話以外は収録されてないカラーだし。

 ああ。耳が痛い。
 喜久子さんのイベント参加条件でDVD買ったものの、実は未だに見ていないし(笑)
 TLSSのオリジナルビデオの三巻目は、付録でついてきた桑谷さんと松来さんのCDで満足して本編見てなしい。
(実は本編がかなりぐたぐだで。おなじ絵をベースにしているアニメ版キミキスもそれでちょっと不安視)

 今回のは萌えオチ?
 不条理落ちというか。

 髪の色なんていったら前作のヒロインなんて、最初はトーン貼ってて髪型も凝ってたのに、段々ただの黒のストレートロングに落ち着いて。
 ただ黒髪ぞろいというのは個人的に好きです。
 アニメはよく変な色にされなかったものですが。

 ゼロ。

 四方八方悪意では、確かに見抜けませんな(笑)

 スクラン

 チェーンデスマッチ(笑)
 というか…うーむ。

 ハンマーセッション

 ああ。なんか違和感を感じていたけど、確かに叩くなんて行為は悟郎らしくないか。
 損得抜きでやってたということか。

 犯罪者だけに汚い部分を見ていて、だからこそ教えられるものがあるというのはあるかも。

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2008.02.20

サンマガ12号

 飛ばしたと思ったら三回連続このネタだけ…われながら極端だ。

 サンデーから。

 ハヤテ

 こ…これがまさにツンデレというものかーっ(笑)

 遊園地にはまっちゃったヒナが可愛いのなんの。
 やはりはしかは子供の内にやっとかないと…あれ?(そりゃ絶望先生のほうのネタ)

 犬夜叉

 好んでそういう手を使うというより、その手の負の感情が奈落のパワーになっている気が…
 それにしてもギャグマンガを描いてきた反動か、随分と陰険な悪役に育てたものです(笑)

 チルドレン

 がんばれナオミ。
 別にドジッ娘でも2Dなら僕に迷惑掛からないからいいぞ(笑)

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2008.02.13

サンマガ11号

 マガジンから

 ネギま

 ゆえの記憶喪失にどんな悲劇があったのかと思いきや、まさかそんな喜劇だったとは(笑)
 まぁ不運なのは確か。
 そしてこれで何かが変わるのだろうか。

 絶望先生

 どこの特殊部隊だ。こいつら(笑)
 特にあびるの包帯はもうネビュラチェーンになっている(笑)
 誰にも気がつかれないで鍵を確保した臼井くんも。
 でも彼は頭頂部の地肌が見えると、存在感が人並みになるはずだが。

 オチはひでぇ(笑)

 スクラン

 聞いたのか? 聞いたんだな。天満。
 まぁミスリードで死んでしまうと言うそれじゃないとしても、付き合えないくらいはいわれたろうし。

 ゼロ

 信用するに値しない人物だったということか。
 試したのはウソをついたのを確認したというより、信用できると信じたかった?

 ハンマーセッション

 ラストの五郎の状況はあまり羨ましいとは思えなかったり。
 絶対手が掛かるぞ。あの二人(笑)

 本題である微笑ましい二人に幸アレ。

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2008.02.07

サンマガ10号

 一回飛ばしてしまったか。
 まずはサンデーから。

 あいこら

 とんでもない別れ方をしたハチベエ。しかし妙に納得(笑)
 危険地帯を渡り歩きつつ、あちこちで超パワーを見せていたようで。

 結局みんなハチベエの性癖は性癖として受け入れたらしく。
 まぁばかだけどウソはつかないし。
 つまり愛の言葉にウソはなかったと。

 またツンデレの見本のような展開をした天幕ですが(笑)

 二人の恋が上手く行くといいですね。

 井上先生。お疲れ様でした。

 ハヤテ。

 ヒナちゃんがけも先生のキャラみたいになってる(笑)
 気のせいかハヤテも『めぞん』の五代君みたいに。

 やっぱちょっとは気にしてたのね。ヒナちゃんも。

 今回の話とは関係ないのですが、バックステージで「マリアは昭和生まれでは?」という指摘があったと。
 それで一話を確認して見ると、その日の自転車便の日付が平成16年12月24日。
 マリアの誕生日が12月24日だから(ただしそれは正確ではない。捨て子だったので本人も知らない)
第一話が誕生日当日だったわけでこの日に17才に。
 と、なるとぎりぎり昭和生まれということになる…よな?
 僕もこの手の勘定は苦手なので、あげ足を取るつもりはなく、確認で書いてますが。

 犬夜叉

 奈落のキャラは徹底してますね。
 とことん腐ってて(笑)
 琥珀が生き延びただけに、法師様もなんかぎりぎり生き延びそうな。
 奈落を倒せばのろいも消えるし。

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2008.01.24

サンマガ8号

 サンデーから

 ハヤテ

 マリアがかつて白皇に在校していたこと。
 生徒会長を務めていたこと。
 牧村志織がやはり出身であること。
 動画研究会を立ち上げたらしいこと。
 それから行けばあっても不思議のない話ではありますな。
 ただあの流れだったから、新入生との関連かと思っちゃいましたが。

 とりあえず昔からマイクがスキだったらしい(笑)

 犬夜叉

 ここに来てまだ兄弟げんか…もっともあの二人が仲良く力をあわせて戦うとそれはそれで違和感だけど。

 チルドレン

 まぁこの当時はもっと性格が悪かったはずだからあのくらいは(笑)

 あいこら

 なんか「仮面ライダー」最終回において、本郷の救出に駆けつけた2号ライダーのような桐乃(笑)
 ゆかりの人物が一堂に会して…生前葬(笑)

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2008.01.16

サンマガ7号

 マガジンから

 絶望先生

 白状します。
 劇場版のとき、ベルダンディー抱き枕ガマンしませんでした(笑)
 さすがにコミケで売られていたルウ・ルーのは手を出してないけど
(しかもスク水の素材)

 花形

 レフトからダイレクトはいいとして、キャッチャーミットを吹っ飛ばすって…球質が軽いという設定もオミット?
(もっとも体重や体格と球威の因果関係はないらしいが)

 スクラン

 ありゃ? マジで死亡退場?

 ハンマーセッション

 やはり刺青か。
 痣とかじゃ場合によってはクレーム対称になるかもだし。
 しかしこうなると先にどこかの組織のメンバーだったかという推測も。

 ネギま

 刹那さんボケまくり。
 なんか「中の人」が写った気が(笑)

 関係ないけどあれだけ着ていたネギまがらみのトラバもさっぱり。
 書いてないのはともかく書いたときも。
 やはり承認制だと何か変か?

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2008.01.09

サンマガ6号

 えらく久しぶりになってしまった。
 新年一回目はサンデーから。

 チルドレン

 大方の予想通りのアニメ化で。
 「メルヘブン」「ハヤテのごとく」と来ている枠かな?

 そのせいなのか出会いのエピソードからで。

 やさぐれていた少女たちが「悪がき」になるまでの話?(笑)

 ハヤテ

 後輩の目を通じてのレギュラー再確認…これ。まだ続くのかな?
 なんか中途半端に見えたし。
 ハヤテのことを語ってないし。

 もっとも彼女がハヤテのことを語ったら、この手の作品のお約束でほれちゃいそうですが(笑)

 あいこら

 物凄い極端な「男らしさ」だけど、ハチベエならやりかねない。納得。
 けど天幕が逃げるのも道理(笑)

 犬夜叉

 法師様。死亡フラグ立ちまくり。
 琥珀が生き残ったことを考えると、あまりシビアなラストは待ってない気が。

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2007.11.28

サンマガ52号

 もうこんな号数か…年末ですな。

 サンデーから。

 ハヤテ

 封 印 解 除(笑)
 アニメに触発されたか下着は見せるし、デフォルメといえど雪路のサウナも。

 出口に向かう間後ろを向くなというのは有名なギリシャ神話ですね。

 サブタイはジョジョ一部。「ファントムブラッド」主人公ジョナサン・ジョースターの決め台詞から

 チルドレン

 ハヤテでジョジョネタと思えば、こちらではバオーか(笑)
「お前の匂いを止めてやる」という台詞。

 こっちの指揮官を谷崎が務めて、かわりに小鹿さんがナオミと組めば問題解決だけど、それじゃ面白くもなんともない(笑)
 そもそも谷崎がコンビ解消を承諾するはずが(笑)

 あいこら

 避けては通れぬこの展開。
 緩やかにラストへと。

 犬夜叉

 「桔梗の光」は琥珀の命に。
 そして犬夜叉たちは奈落の内部に。

 まさか丸ごとそれで新しい「四魂の玉」になるという落ちじゃ?

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2007.11.21

サンマガ51号

 なんか物の見事にサボってた…

 マガジンから。

 絶望先生

「『休載している作家は、掲載されている作家に感謝しろ』ということですね!」
 よりによって赤松先生が休載(笑)
 狙ってた?

 ちょ…小森ちゃん。見えてる見えてる。
 もっとも単行本じゃもっと大胆に出してるが(笑)

 スクラン

 なんかばたばたとまとめに入っている気が…

 ハンマーセッション

 別な意味で危なそうな生徒たちが…

 サンデーは続き

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2007.10.18

サンデー46号

 今回はサンデーだけで。

 付録のカードデッキケース

 別に女装物じゃないのにすっかり女装がデフォになりつつあるハヤテであった(笑)

 ハヤテ

 31人分のクラス名簿。
 ここまで堂々としたパロもなかなか珍しい(笑)
 師匠でさえ半ページでとどめたのに(笑)

 「三千院」ナギが11番なのはともかく「綾崎」ハヤテが20番というのは不自然だと思いました。
 一年のときは編入だから一番最後になっている可能性はあったけど。
 赤松総研を見て疑問氷解。
 ナギが11番なのは「ネギま」では「釘宮」円だからで、ハヤテが20番なのは同じ白石涼子さんが当てている長瀬楓の番号と。
 なるほど。

 ちなみに名簿の書き込みに「葛葉キリカ」の名前が。

 メジャー

 このタッチアップは成功しそうな予感が。
 そこから崩れるかどうか…

 チルドレン

 紫穂…ドS(笑)

 「GS美神 極楽大作戦」の美神と横島は両方困った人だったけど、子供そのもののチルドレンに対してか皆本はどんどんありえないほどの好人物に。
 もっとも奇麗事が悪いなんていわないけど。

 あいこら

 なんかもう…いつもののりで(笑)
 だけど女体チョコに関しては未遂でよかったけど。
 どう見てもドン引きの絵面になっていたと思うし(やるつもりはなかったと思うが)

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2007.10.10

サンマガ45号

 マガジンから

 絶望先生アニメ第二期決定!
 よし!
 「来春」と読み違えていたけど「新春」か。
 三ヶ月のインターバルで来るとは…「ゴーダンナー」みたいに最初からとか?
 枠が確保できなくて分けたとかね。

 緊急センターカラーだけにイラストのスケジュールが取れなかったらしい(笑)

 本編ですが、最近は芽留が目立つなぁ。別にいいけど。

 女装コスプレ。
 確かにドームシティのイベントでは禁じられてないので、もう見慣れてしまった。
 どうせやるなら無駄毛の処理など徹底したらいい気もするが。
 こっちは変身ベルトをつける。向こうはたまたまやりたいコスプレがスカートだっただけの話で。

 反対に劇中にあったあの「巨乳」のイラストはダメだ…気持ち悪い。
 巨乳好きだけどあれはグロテスクに見える。
 実は「G☆A」のフォルテも「やりすぎ」に見える。
 蘭花くらいが限度かな?

 ところで一体いくつフラグ立っているんですか(笑)
 主婦ということで無風と思われた大草さんまで。
 例によって続いて行くけど、智恵先生は問題ないけど一旧さんはダメだろ(笑)

 先生の目つき。少しずつ元に戻している感じですね。
 最近はちょっときつかったからね。

 ネギま

 千雨が剥かれているところより女言葉で助けを求めたほうに萌えた(笑)
 こう言うのを「ツンデレ」というのか?

 電子関係で集まってきているなぁ。
 このか辺りと早々に合流しないと、ダメージ負ったらやばいけど。

 ハンマーセッション

 ああ。なるほど。こういう心理をつくのは確かに「詐欺師」だわ。

 忘れられたと思っていた「報酬」の設定がここで。
 今までどうやって生活してたんだ?

 それにしてもこの三本。来週まとめて休載になるこたないだろ(笑)
 一週ずつずれてほしかった。
 読むものが…

 はじめの一歩

 あれ? 随分と短くない?

 サンデーは続き

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2007.10.03

サンマガ44号

 サンデーから

 ハヤテ

 ヒナがハヤテを好きと自覚した話。
 下田での「西沢さんエンド」と取れる話。
 そして今回の花火のシーンと、見開きがとにかく印象的に使われてますね。

 西沢さんが懐の大きいところを見せて、ぐちゃぐちゃどろどろの愛憎劇は回避。
 ハヤテにそんな『鬱展開』は似合わない。

 全体としては必要と思うけど、やはりバカやってないとちょっと寂しい。

 あいこら

 この作品だと充分ありえたハイジの暗い過去。
 バカやっている割にやたら重い過去をしょっている人間が多い。

 言っているそばから『ブルマ』だが(笑)
 女のあやめはいいとしてもねぇ男連中は(笑)

 兄踏んじゃった

 え? そんなフラグが?

 メジャー

 国の威信をかけた大会で修羅場を潜り抜けたことが吾郎の成長を促した?

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2007.10.01

みったん雑誌に載る

 某所…つか、お醤油屋さん(笑)で紹介されていたので「メガミマガジンクリエイターズVol9」を買って見ました。
 おおおお。いーじゃん。すげーじゃん。(電車に乗って戦いそうなフレーズだ…)
 一ページ使ってみったん。やまじちゃん。新キャラの和歌ちゃんらやまじシスターズの紹介が。

 マスコットキャラから始まり、立体にもなりとうとう雑誌で取り上げられて。
 この勢いでアニメ化までいくか(笑)
 京○アニ○○○○○でやったらOPかEDでやまじシスターズでダンスとか(笑)
 シャ○トというか新○監督だと…絶望する(笑)
 とりあえずどこでやっても脚本・敏鬼だけは勘弁で(笑)
(原作があると比較的忠実なんだけど、膨らませる部分が多いとかなり暴走するし…響鬼とか響鬼とか響鬼とか)

 話を元に戻して。
 どうやら勢いはまだ止まりそうにないですね。

 うむむむ。
 本文によれば「御乱心?」とまで思われたらしいけど、商品が当たり「目」「商才」は確かだったということか。
 お見事。

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2007.09.27

サンマガ43号

 マガジンから

 絶望先生

 前半は初心者向けで後半は自虐ネタ(笑)
 久米田先生は駄洒落でネーミングするケースが多いからか、あまり由来とかは説明しないので解説されているのは珍しい。

「顔変わった?」
 ここ数週アニメ版の「人として軸がぶれている」正バージョンの目つきの悪さがポロロッカしてましたしね(笑)
 どうやら久米田先生はそれほど新しい声優さんには詳しくないらしく、声ネタは矢島さんが担当している倫だけで。
 影響といってもその程度の様子。

 ネギま

 うわー。また長い展開が予想される…マガジンという雑誌は気の長いところがあるけど…

 もうしま

 なんだか面白そうだな。「学園王子」
 行きつけのネカフェになかったので買って見る手か?

 ハンマーセッション

 救出作戦はお見事。なるほどね。

 転校しておしまい…という展開はなしか。
 でもヨーコとキャラがもろ被りだけど(そっちの心配かい)

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2007.09.12

サンマガ41号

 マガジンから。

 絶望先生

 某所ではP266の「もえたん6話」に食いついていそう…(笑)
 今回はこちらがだいぶ早いので、これを見たら回避するかもだけど。

 本題。
 恐ぇぇぇぇぇぇぇ。
 以前にもバトルしていた小森ちゃんと常月さんですが、さらに激化している様子。
 ちなみにこの二人は先生の不用意な一言が原因で惚れちゃったから、責任がないとはいえないけど、木津さんのはほぼ言い掛かり。
 小節さんに至っては影武者の仕業なので本人に責任のない修羅場。
(ただし小節さんは良識あるけど)
 最終的には誰かと無理心中?(笑)
 もっとも久米田先生。今まで後味の悪いラストは描いてないけど。
 主人公とヒロインが結ばれていた気が…

 はじめの一歩

 ゲドーは自分から一歩の「世界」にとびこじゃったのね。
 慎重さが裏目に出たというか。

 スクラン

 そういや播磨・八雲というフラグは立ったままだった…
 こっちに落ち着く?

 ハンマーセッション

 今回はかなりの難敵の様子。

 ところで生徒たちが三年生。
 校長が明らかにもう長くないこと。
(「悟郎」への報酬は生命保険から?)
 そして何よりネタが難しいことを考えると、そんなに長くやるつもりはなかったのでは?
 「ハピスラ」で終わるはずだったとか?
(まぁ最終回っぽい見開きがあったからというだけの根拠ですが)
 続いたんで「転校生」という形で。

 サンデーは続きで。

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2007.09.05

とんでもなく久しぶりのサンマガレビュー

 なんか知らないけど、これだけやたらトラックバックスパムがくるので、これだけトラバを受け付けない設定にします。

 夏の暑さがきつくて…これを何とか乗り切れたのだろうか?
 それはさておき久しぶりに。
 サンデーから

 ハヤテ

 千桜さんのキャラ。
 誰かを彷彿とさせると思ったが「あずまんが大王」の榊さんか。
 いや。こちらは榊さんほど無口じゃないけど、クールのイメージと裏腹に可愛い物好きというところが。
 特に部屋のぬいぐるみの凄さが。

 もしかして女の子の方が好きな人?(笑)
 それとは別になんか好きになれそう。

 ドS参上!
 そう思いきやさり気なく秘密を守って(でもいじめている)副会長様でした。

 あいこら

 つまり…このマンガにゃ悪人は居ないと考えていいんですね(笑)
 いや。桜子にトラウマを植え付けた人物が、今じゃすっかりねぇ…

 兄ふんじゃった

 「走れメロス」のパロだが、こういう落ちも斬新かも(笑)

 マガジンは続きで

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2007.08.11

改変期・秋編

 まぁアニメしかチェックしてませんけどね(笑)
 今やっている特撮は毎年一月末から二月頭に交代だし。

 ちょっと前までの録画リスト。

月 さよなら絶望先生
火 新・巨人の星
水 うる星やつら らきすた
木金はなし
土 スカルマン
日 ゲキレンジャー 電王 ハヤテ

 このうちスカルマンが予定終了。
 うる星がいきなり終わって…
 絶望先生とらきすたは秋には予定終了。
 新・巨人の星は残り回数は秋くらいまでだけど、まずそのまま「2」に移行すると思われる。

 四本にまで減って楽になるけども、始まる番組も同じ本数で変わらない。

 MXあたりで見られる前提でなのが「げんしけん」と「キミキス」
 キミキスはゲームが途中で頓挫して…ちなみに能登狙い(笑)

 逮捕しちゃうぞは前回の続きなのかどうかが気になるところ。
 いや。2ndシーズンは期待したものとだいぶ違っていたんで…
 リセットして最初からやって欲しいなぁ。

 そして残るはウルトラセブンX。
 なんかEvolutionや最終六部作みたいに重さだけに重点置きそうで不安。
 深夜だというし。

 まぁネクサスも深夜枠なら大絶賛されていたという説もありますけど(笑)

 それはさておき、旧作ファンをうならせるのは難しいと思うけど。

 ちなみに再登場怪獣や宇宙人だけど…マックスでキングジョー。メトロン星人。エレキングは出たのでだめかな?
 特にメトロン星人は実相寺監督自らが決着つけたし。

 八本か…まぁ野球シーズンも終わるからちょうどいいかな。
(ちなみにうる星は録画していただけ)

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2007.07.22

スカルマン最終話

 えーと。
 確かにダークな雰囲気とかアクションとかは良かったんですが…
 あのエピローグはどうかと思うぞ。

 以下、送れて放映の地区の人に対するネタバレ配慮。

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2007.07.11

サンマガ32号

 マガジンからで

 絶望先生

 まず監督インタビューで。
 『やはり原作通りにやらないと意味がないと思った』
 なるほど。『原作通り』を通ることにしたんですね(笑)
 今まで通らなくて叩かれてたし(笑)

 『The IDOL TOK@CHI』って…久米田先生の中ではあれのメインは双子なんですね(笑)

 木野くんはますます私服のセンスの悪さが目立って来て。

 テレビ画面のサッカー場の広告でアニメ版製作のSHAFTの名が。

 マ太郎。久々に子供っぽいところが。

 アニメ版についてはこちらで書いたので

 ネギま

 妙にノーテンキな空飛ぶ明日菜(笑)
 アーニャが来てからなんかむしろ馬鹿っぽく(笑)

 ここんところ平穏な展開だったけど訓練とはいえ久々に派手なバトルを。

 やはりアーニャがネギ君と一番バランスが取れているかも。

 ハンマーセッション

 ああっ。吾郎自らがトラブルメーカーに。
 片っ端から潰していたのに自分から。
 おまけにヨーコのほうも…いや。それはないか。

 スクラン

 多少暑苦しいのに目を瞑れば確かに花井は女子には受けるかも。
 でもつむぎの思いがそこまで大きくなっていたとは。

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2007.07.04

サンマガ31号

 サンデーから

 ハヤテ

 キャラ単発シリーズ。幽霊神父と見せかけて伊澄さん。
 今回のハイライトはなんと言ってもメイド服(笑)
 女の子なのにやっと二度目のスカート姿(笑)

 意外に短気な彼女です。

 ワタル君。哀れ。
 ナギの誘導尋問が上手いというより、男の子と女の子の口の差かな。

 伊澄さんは着慣れた和服でもこけそうな気がする(笑)

 あいこら

 こんな「新撰組」いやだ(笑)

 桜子といい雰囲気でストレートに応じたが自業自得で(笑)

 犬夜叉

 息抜きだけでもない感じの展開。

 じいちゃんの口上。
 まさか最初から引っ張っていたわけはないよねぇ。

 読みきり UNDEAD

 なかなか個性的なタッチだなぁ。
 癖は強いけどはまればパワーになりそう。

 一つ惜しいのは肉体をコレクションされた女の子が元に戻った過程を描いていたらよかったかな。
 引きちぎられた手足や眼球が元に戻るのだし。

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2007.06.20

サンマガ29号

 サンデーから

 ハヤテ

 今回は朝風理沙にスポットを。
 ああいう格好してはいるけど、別に伊澄みたいな力はないのね
(今は伏せられているだけと言う可能性も)

 しかしあのやり取りをみているとネゴシエーターのスキルを感じなくも(笑)

 ところで何箇所かハヤテの表情が「らき☆すた」みたいになってた気が。

 メジャー

 こ…これは…寿也がギブソンと同じものを背負ってしまうことになるのか?
 それはあまりに重い…

 犬夜叉

 狡猾なようでいていつも「人の心」に破れ続ける奈落。
 今回も同様な展開か。

 あいこら

 この…罰当たりども(笑)

 ところで小夜ちゃんはおキヌちゃんと同じで生霊だったわけか。
 お約束だと生身に戻ったら幽霊していたときの事を忘れるけど。

 油坂は今後あのスリムな姿で登場するのだろうか?
 もっともあやめ姫の例があるので当てにならんが(笑)

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2007.06.16

スカルマン

 何年ぶりかなぁ。フジで放映されているアニメを録画するのは。
 もしかしたら「るろうに剣心」以来かも。

 元々はスルーのつもりだったんですが、製作が「桜蘭高校ホスト部」のボンズと知り興味が
(「鋼の錬金術師」のほうをあげるべきなんだろうけどこっちは見てなかったので、見ていたものを引き合いに)

 多分原作を大幅に変えていると思うのですが割りと面白いです。
 大人向け…でっかい子供じゃなくて(笑)本当に大人向け。
 別にエッチなシーンは出てきませんけど(笑)

 関東では放映が土曜の深夜。
 翌日にゲキレン。電王。ハヤテと言うコンボでしかも日曜が仕事の僕はどうしてもスカルマンの方を後回しにしてしまうのですが、それを最近まとめて#5~7を見ました。
 色々と謎が明かされたんだか深まったんだか。

 ところで#6.
 主人公の夢のシーンで#5で殺された人物が映画の中に。
 いつの間にか純白の上下で「正体を知りたいか」と言いつつ漆黒のマント。裏地が赤いそれを上に引き上げて。
 ちょーっっっっと。まんま死神博士がイカデビルになる場面。

 脚本見たら出渕さんでした(笑)
 あの人はアギト#13~14でスコーピオンロード。レイウルス・アクティアを出した前科があるしな(笑)

 ちなみに#30でカニの怪人(クラブロード クレスタータ・パレオ)でした(笑)
(V3#13でドクトルGが初登場。#30でその怪人体。カニレーザーの姿を明かす)

 話をスカルマンに戻して、展開から見て1クールくらい?
 まぁ2クールは辛いかも。
 とりあえずどちらでもついていくのは決定。

 それにしても放送時間が一定しないのは何とかならないんだろうか…
 録画ミスを誘ってDVD買わせる策略に思えて仕方ないんですが…

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2007.06.13

サンマガ28号

 一週飛ばしてしまった…

 絶望先生

 萌え死にさせる気か!(笑)

 初登場以来メインは久々の愛ちゃんでしたが、突き詰めすぎて正反対のツンデレキャラに。
 まぁ萌えを混ぜないとちょっと皮肉が強かった気も。

 それにしても無理して怒って見せているのがたまらん。
 これが…これが「ツンデレ」の魔力と言う奴かぁーッ(多分違う)

 「かってに改蔵」はラストで地丹か羽美が何かやらかすパターンが落ちの大半だったけど、絶望先生は柔軟にいけるところが魅力ですね。

 キャスト。改めて発表されてましたが愛ちゃんはやはり…

 ネギま

 そうきましたか。いいんちょ。
 この人ならイギリスに別宅くらい持っていそうだ(笑)

 ゆえ。のどかにはある意味で明日菜以上の強敵。アーニャ登場。
 何しろ年は近いは幼なじみだわ修行仲間だわとどめに同郷だし。
 ネギ君が敬語使わない相手と言うだけで充分に脅威かも。

 いやいや。こっちのバトルはなかなか見ごたえが(笑)

 スクラン

 前回のラストページは一旦置いて(笑)
 しばらくぶりの今鳥とイチさん。
 そう言えば劇中の時間はどうなってんだったっけ?
 まぁ残り時間もないだろうからこの辺りも…かな。

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2007.05.30

サンマガ26号

 マガジンから

 ネギま

 クラスメイト編から本編に戻ったかと思いきや、随分といろいろ乱入の様子(笑)
 人気投票を今やったらトップテンに食い込みそうなゆーなとか。
 ピンバッヂを奪ったら入部認可。可愛いバトルロワイヤルの予感。

 絶望先生

 今回は生徒たちも先生に同調していて。
 まぁ僕も「光の巨人と改造人間と人造人間と強化服を着た警官が一緒に戦う話」と
「冴えない少年がたくさんの美少女たちと一つ屋根の下。ただしその美少女たちはみんな元・男」と言う話のどちらを書こうかと思ったあげく
「架空のギャルゲーのノベライズ」に行きましたし(笑)わからない話ではないです。

 一旧さんのクイズの選択肢。
 Bのザインというは「仮面ライダークウガ」のズ・ザイン・ダ。
 Dのケインというのは「超星艦隊セイザーX」のビートルセイザーことケインかと。

 追記・後からチェックしてみたら「ザイン」と言うカルト宗教団体があったのか。
 ケインとあわせるとどうなるかだけど、あまり久米田先生は特撮に強くないようなので宗教団体の方が正解かも。
 まぁ番号ポータビリティー制度の話のときは「マージフォン」「ケイタイザー」「アクセルラー」とか並んでましたが(笑)

 ハンマーセッション

 出た。同タイプ対決(笑)

 ブログ編のときに「しゃこたん」の正体候補として早乙女燿子がいましたけど、今度はそのブログ編で出た坂本桜がメインで。
 一応特に問題はなさそうなんですが相手に問題が。

 もうしま

 なるほど。確かに「怪獣に対して詳しくない」ようだ。
 ネタもあるだろうけど闘いを好まないウルトラマンならコスモスがね。

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2007.05.25

サンマガ25号

 サンデーからで

 表紙

 ぶっ飛んだ!(笑)
 そう言えば以前に「改蔵」連載中の師匠も表紙でネタをやってた気が。
 まぁ今回のはいかにも畑先生らしくて。

 ハヤテ

 小説版今前半くらいまで読んだのですが、それで動画研究会に何があったかは理解できます。

 脱力系のネタできましたね。

 あいこら

 後半急に「いつもののり」に(笑)

 メジャー

 ギブソンが泣かせるというか。
 ただ安易に死なせはしない気がするけど。

 レンジマン

 な…なんでそんな展開に?

 犬夜叉

 息抜き終了。しかしこういう方がノリノリの気がするのは気のせいだろうか?

 ついでに…ハヤテ小説版
 途中までですがかなりきっちりとキャラを捉えていて好感が持てます。
 都築先生は原作のファンとしか思えないですね。
 資料だけではあそこまではかけない。

 いつもどおりマガジンは続きで

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