THE iDOLM@STER 第二十一話「まるで花が咲くように」
後半に入ってから伏線はり続けていたので長かった印象のあった「千早スキャンダル編」
実際は19話のラストからだったけど。その完結編と言う位置づけで。
同時音無小鳥編でも。
これで次回の提供読みは小鳥さんだな(笑)
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後半に入ってから伏線はり続けていたので長かった印象のあった「千早スキャンダル編」
実際は19話のラストからだったけど。その完結編と言う位置づけで。
同時音無小鳥編でも。
これで次回の提供読みは小鳥さんだな(笑)
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mixiでの質問にこちらでお答え。
元々前からやりたいネタで下ので丁度いい。
本来なら本館のメイン掲示板辺りでやるネタだけど、上記の事情もありこちらで。
質問「自分のキャラをこの声優さんにやってもらうなら?」
キャラに対する配役ではなく、声優さんに頼むならで。
まずは質問の答えから。
それがなくても一番に上がる井上喜久子さん。
まぁ当然ながら「PLS」の木上以久子先生。
名前からしてアナグラム。
そう。モデルが喜久子さんなのです(厳密には女性教師。長身。メガネ。巨乳と喜久子さんがよくやるタイプをイメージしてのキャラですし)
ちなみに初台詞は「皆さんこんにちは。今日から担任になる木上以久子17歳です」
もちろん生徒のリアクションは「オイオイ」(笑)
もうひとり。まるたまりさんですが…アニメで聞いた覚えがなくて。
唯一が特撮。「激走戦隊カーレンジャーVSオーレンジャー」と「電磁戦隊メガレンジャーVSカーレンジャー」のダップ役くらい。
そしてうちのサイト。ショタキャラがあまりいなくて(笑)
となると自動的。唯一のショタキャラ。赤星忍(PanicPanic)かな。
さぁ。ついでなので他の声優も。
もちろん僕の好み中心にチョイス(笑)
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一言で言うと「泣けるで」(笑)
そんなエピソード。
ゲームでは千早は上級者向けのキャラと聞きます。
コミュニケーションが取りづらく、落ち込み出すと果てしなく悪いほうにいく「千早スパイラル」なんて言葉も。
今回はまさに「スパイラル」だったのではないかと。
雪歩より彼女の方が「穴掘って埋まりますぅ」で(笑)
その無限地獄から引っ張りあげてくれたのが春香をはじめとする仲間たちで。
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今回はいいかなと思ってたんですがつい習性でセットリストのメモを(笑)
そしてたまさんのレポを見ていたら血が騒いで(笑)
また長いですよ…と、警告。
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ミステリアス・クイーン。四条貴音。
彼女のメイン。これで全員やったかな?
もっとも伊織の完全な単独と言うのはない気が。
#2.宣材再撮影の話で伊織。
#3「ファーストステージ」で雪歩。
#4.ゲロゲロキッチンで千早。
#7.もやし祭りでやよい。
#8.ウエディングドレスでの話であずささん。
#9だったかな? 双子。
#11の扱いはちょっと微妙。一応春香。
#12.美希がボイコットしていた話。
#16.動物との絆で響。
#17.真の王子様話。
#18.律子リターンズ。
そして今回。
もう一人。満を持しての登場。ゴシップ記者(笑)
いえ。アーケードでは「オーディション」に合格するといい記者がイメージアップの記事でさらにフォローしてくれます。
アニメでは吉沢さんですね。
そして今回はそれと対を成す記者で。
くっついてしまう条件は上の逆。オーディション不合格。
効果も正反対。しばらくイメージが悪くなる。
まぁもっとも謎の多い貴音だけに記者のキャラクターを投入と言うのは納得。
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設定上アイドルとしての彼女は過去の話だけかと思っていたら…そうきたか。
秋月律子。「リターンズ」
第一話で言う『アイドルを目指す13人の少女』には彼女も。
結論からいうとこういう話はツボでして。
既に一線を退いていたけど窮地に立たされ再びと言うの。
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「ましろ色シンフォニー」を観にニコ動に出向いて見つけた動画。
アニソンのアレンジや動画の編集。
そして何より「つなぎ」がよかったのでご紹介。
これも一緒に
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