日帰り名古屋旅行
「三人の男」に逢うべく名古屋へ。
それは加藤慶介。武田航平の両氏。
そして友人の首領・吾郎君。
2007年に栄に出向いて以来。
実のところ二度までも誘いをそでにして申し訳なく思い。
ちょうど11日なら3日に「来ませんか?」といわれたイベントで上記のダブルイクサが来る。
翌日も休み。ちょうどいい。
ところが首領・吾郎君が仕事は非常に朝早いため前日も早めに引き上げる必要があると。
ゆっくりと飲みたかったが仕方ない。
それなら一泊するまでもなく。日帰りで。
夜勤が明けてそのまま直行。
赤羽で乗り換え京浜東北線で東京へ。
PASMO使用で一旦出ないとだかと考えたが試しに窓口で聞いてみたら問題なし。
当日券をゲット。
3日を断念したのは帰りの新幹線がなかったから。
今日は読みどおり。
年末年始でお金使ってそんなに利用者がいないと読んだので自由席で。
まるで問題なし。
時間をつめたおかげで10:10ののぞみに乗れて。
名古屋から大曽根へ。ところが
ジモッティさん(笑)ならではで合流にトラブル。
アウェーの僕は素直に案内に従ったけど、彼は「いつもどおり」の展開だったらしい。
三十分ほどすれ違ったけど何とか合流。
この時点でPHSのゲージ一本消費。
イベント内容については特撮専用掲示板V3のほうをご覧ください。
で、イベント並みに興奮したのがナゴヤドームのダッグアウト。
なんと三塁側のほうの審判などの控えがあるエリアをトイレ用に解放。
まさかこんな奥までいけるとは。
三塁側だけにここに原監督はじめGナインがと思うと感慨深い。
ちなみに東京ドームのグラウンド部分も降りたことはありますが、そんなところまではさすがに。
トークショーを見届けて地下鉄で大須のほうへ。
なんか大江戸線みたいな路線。
いろいろとカード関係で見てまわり。
さすがジモッティさんだけに顔見知りが多い首領・吾郎君。
あちこちでエンカウント。
こちらも「名刺」を持っていくのだったな(笑)
六時半くらいにさすがに帰宅を申し出る。
八時くらいには彼も帰るが、それから移動となると帰宅は十一時近い。
既に電池切れできつかったので。
案内してもらって地下鉄の駅へ。
帰りは降りるのが終点ということで爆睡。
もちろん自由席で。
次回はこっちがホームということで(笑)
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