2019.03.18

ジョジョ歴代ED

 ご存じの通りほぼ洋楽です。
 三部で例外的なのもあったけど(笑)
 その動画を。

 一曲目。「ファントムブラッド#戦闘潮流」ED。
「ROUNDABOUT」
 本家のYESではなくおなじみのこの人(笑)

 でもふざけているのは恰好だけ。
 終始真剣な表情でした。

 ベースという楽器の重要性を思い知らされました。

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2019.03.17

今のご時世ならこうなる?

 面白かったのでご紹介。

 性転換の上に三次元から二次元と考えると一番やばいかもだが(笑)
 もちろんもっとも平和だけど。

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2019.03.16

黄金の風 #22「ガッツの『G』」

 円盤のリリース情報から察するに全39話。
 折り返しで予てから予告されていた新主題歌がきた。
 トリッシュのスタンドやドッピオもOP。
 歌うのめちゃくちゃ難しそう……・
 それはさておきタイトルがいい。
「裏切りのレクイエム」
 裏切りはまさに今の展開。
 では「レクイエム」とは?
 多分二つ意味がかかっているでしょうね。

 あちこちで言われてますが、終盤になるとOPの時をすっ飛ばされるのかと(笑)

 ジョルノはともかくブチャラティからして考えていなかった裏切りと戦闘。
 裏切者が出るのはある程度読んでいたボスも、さすがにそれでは予想できず。 
 緊急招集に応じられたのがわずかと。

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2019.03.11

「劇場版シティーハンター 新宿PRIVATE EYES」

 2月8日封切りで大体の上映期間である四週間を楽々クリアで。
 それどころかさらに上映館が追加され、しかもMX4D版も。

 本日はその4Dで観てきました。
 今作の鑑賞としては三回目。
 これはさほど驚くようなものでもないでしょう。
 友人たちには「毎週アイマスを観ていた」とか「毎週ガルパンを観ていた」という人たちも。
 後者なんか一年間上映でしたし(笑)
 それに比べたら約一か月で三回なんて少ない少ない(笑)
 でも僕には異例で。

 その三回、全部同じTOHOシネマズ新宿で観てます。
 初回は封切り日に観に行ったんですが、まさか「現地」とは思わなかった(笑)
 単にシティーハンターの舞台でもある歌舞伎町にある劇場で観ようとしたら、まさかの出た時いきなり聖地巡礼(笑)

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2019.03.07

黄金の風 #21「キング・クリムゾンの謎」

 この話を放映した翌朝からオフ会で。
 そのレポとか小説書きなどでここまで遅く。
 もっとも今度の放映は総集編らしいが(笑)

 本題。
 ボスのスタンド。キング・クリムゾン自体の「射手距離」…本体から離れられる距離はごく短く。
 けど時を操るその効力自体は広範囲で。
 島に上陸せずボートで待機していたジョルノたちも攻撃ではないものの影響が。

 正直言うとDIO「世界」や吉良のキラークイーン バイツァ・ダストに比べるとちょっとわかりにくくて。
 自分の理解力の無さを明かすのも不本意ですが、知ったかぶりも考え物で。

 ある意味では予知能力という解釈かな?
 ただボス以外はその作用中に起こったことを認識できないと。

 ただし「世界」と違ってその作用中の攻撃は不可らしい。

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2019.02.27

川柳少女

 現在「少年マガジンで最も好きな作品がこちら。
「川柳少女」です。
 念願かなってアニメ化され四月から放映開始。

 その視聴。そしてレビューをするのでどんな作品化のアピールで。
 公式サイトで観られるけど(笑)そこに誘導するため動画から。

 もうね、七々子とエイジのバカップルぶりがね(笑)
 ほんと僕は相思相愛の作品好きだな。

 現在、ジョジョもデート3もコメント少なくて(デートに至っては皆無だが)非常に寂しいので、今作での根回しで。
 いや。なんでジョジョは急にコメント来なくなったんだ?

 紹介されたキャラにいないけど後の方でもいいから五町(こまち)も出てきてほしいなぁ。
 エイジに近づくためにヤンキーのふりまでしている健気さが好きで。

 とにかく「川柳少女」原作を知らない人はお試しあれ。

 MXでは4/5。25:55放映開始です。

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2019.02.23

黄金の風 #20「ボスからの最終指令」

 円盤のリリース情報から察するに全39話。
 今回は20話でちょうど真ん中。折り返し。
 またストーリー的にもターニングポイントに。

 暗殺者チームの残りはリゾットのみ。
 まだビデオ見返してないけどそのあたりはブチャラティチームが把握している様子はなかったな。
 原作では「残り一人」とはっきりさせているけど。

 とはいえジョルノとブチャラティ以外の四人にしたらボスが味方の立場であるわけで。
 まさかそのボスの眼前で行動もおこすまいと多寡をくくり、気が緩むのも無理からぬ話。

 実際はもっととんでもなかったが。

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2019.02.16

黄金の風 #19「ホワイト・アルバム」

 やばいのは性格だけではなかった(笑)ギアッチョ。
 その能力もかなり。

 近距離パワー型はスピードとパワーが秀でている代わりに本体からあまり離れられない。
 そのため攻撃となると自身を敵の前に晒す危険性がある。
 ギアッチョのホワイト・アルバムはさらに近く「装着型」であるが、これは逆に鉄壁の防御癖。

 今の今まで単に凍結せる能力と解釈していたが、むしろ「原子レベルで動きを止められる」のかもしれない。
 凍るのはその副産物で。
 今となってはわからないけど。

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2019.02.09

無軌道ムスメの誕生

 祝え。母の血と才を受け継ぎ、声優界期待の星。
 その名も井上ほの花。生誕の日である」(笑)

 今年までしか使えないであろうネタなんでご勘弁を(笑)

 ちょっとレアな映像が本人からツイートされたので、保存を兼ねてご紹介。

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デート・ア・ライブⅢ #5「絶望が落ちてくる」

 原作8巻から9巻にかけてのシリーズはここまで。
 いわば「七罪編」。

 七罪のメンタルを安定させようと前回はみんなで変身させようとしたものの不発気味。

 そして信じられない七罪は裏を探るべく琴里の姿になってうろつくもののみんな裏表がなく。
 まぁ腹芸のできる子たちはいないけど(笑)

 終盤の展開は覚えていても、隠れ場所についてはすっかり忘れてました(笑)
 しかし小さくなる限界はないのだろうか?

 七罪の件と並行して「暗殺」と呼ぶにはあまりにも大規模なものが。

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