2017.01.19

新刊「金剛学園女子寮211号室」の通販受け付けます。

 冬コミでの新刊。
「金剛学園女子寮211号室」が在庫ありますので、通販受け付けます。

 B6版。60ページ。
 一冊400円と送料180円
 二冊までならスマートレター使用で同じです。

 なお既刊Fake Basket」600円。
「城弾シアターR18 ぱられる」『城弾シアターR18花火』いずれも500円。
 すべてB6版も在庫あります。

 ほしい方はまず連絡をください。
 この記事にレスか、本館のトップページにあるメールアドレスに当ててメールを。

 お待ちしています。

 この記事を二週ほど最上段に置いておきます。

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2017.01.17

ガヴリールドロップアウト#2「天使と悪魔と委員長」

 原作にはエピソードタイトルは存在しません。
 なのでアニメ版のエピソードタイトルはアニメ版独自のものということに。
 これがジョジョだと一部除いてほぼ原作そのままで。
 逆にフルーツバスケットなどは原作同様にアニメもエピソードタイトルがないという徹底ぶり。

 天使と悪魔はわかる。
 最後の委員長とは?
 一話目も1カットだけ出てきた黒髪の少女で。
 演じるのは渕上舞さん。

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2017.01.11

アニメ版もろもろ

 ちなんだツイートを集めてみました。
 まずは原作者。うかみ先生のから。


 次は舞台の「聖地巡礼」

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2017.01.10

ガヴリールドロップアウト#1「もう戻れないと知ったあの日」

 柚木涼太先生目当てに創刊号から買っているコミック電撃だいおうじ。
 名前でわかる通り『電撃大王』の姉妹誌で。
 その初めてのアニメ化作品がこれになったと。

 第三号あたりで読み切り。もう一度やって本格的な連載にといういきさつを。
 因みに本格的な連載になったところからサターニャが出てきて。

 原作のファンですし、だいおうじのプッシュもあり全話(12本)レビュー予定。

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2017.01.05

さんざんな年末年始

 だいぶ遅くなりましたが、新年おめでとうございます。
 今年もよろしくお願いします。

 まぁ今回はインフルエンザで目論見のほとんどがつぶれたというさんざんな正月休みで。
 特にせっかく当選した冬コミサークル参加を棒に振ったのが極めて痛かった。
 楽し気にイベントに参加しているツイートを横目にしての自宅で。

 気持ち切り替えていきたいとは思いますが。

 ちなみにインフルで何もできず、書くことがなかったのもありますが、早いうちにこちらに新年のあいさつをあげと、本館のメイン掲示板。
 元日の更新部分に触れたくない人が、こっちに書き込んであちらをスルーというのが予想……じゃなくて「例年のパターン」なんで書かないでいたんですが。
 あれはほんと作り手のプライドズタズタになります。
 ご勘弁願いたいです。

 改めまして。
 今年もよろしくお願いします。

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2016.12.30

委託先

 僕自身はインフルエンザで自宅監禁中ですが、新刊はありがたいことに委託を引き受けてくださる方がいらっしゃいまして、そちらの方でお求めになれます。

 12/30(金) コミックマーケット二日目
 西1ホール ね-12b
「みけねこ屋」さんです。

 新刊は
題名「金剛学園女子寮211号室」
B6版60ページ
頒布価格400円。

どうぞよろしくお願いします。

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2016.12.27

冬コミ参加断念

 インフルエンザと診断され、冬コミは一般。サークルともに参加不能となりました。
 とても残念だし、待っていた人には申し訳ないです。

 なお新刊の委託をできないか検討しています。
 決まり次第お伝えします。

 はぁ……ため息しか出てこない。

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2016.12.24

ダイヤモンドは砕けない #39(最終話) 「さよなら壮王町 黄金の心」

 ある程度の世代になると子供のころに刻み込まれた「終焉の時」1999年。
 終末感漂うその時代背景で描かれた「化け物」との戦い。
 その区切り。

 見た目は「不良」なれど黄金の心を持つ者たちが、見た目は「善良」なれどどす黒い心を持つものに打ち勝つ話でした。

 まずは今回の話から。
 犯罪は立証されないにせよ、敵対するものに正体がばれるのは「平穏な生活」ができなくなることを意味する。
 だからあがいた殺人鬼。
 たがみんなでそれを食い止める。

 いろいろとシリーズで手を加えたように、止まった時の中で康一に対して敬意を払うシーンは、吉良をふっとばした後にでも持ってくるかと思ったらそのまでした。
 それにしてもとにかくオラオラの時はあの曲なのね(笑)

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2016.12.17

ダイヤモンドは砕けない #38「クレイジー・D(ダイヤモンド)は砕けない その2」

 このSEつきOPが来るとラスト近いなぁと。
「歌の邪魔」という声もあるけど、一度くらいならね。
 昔のアニメっぽく。

 冒頭の会社への連絡は「15分」と時間を切ったという言うふうに解釈していたけど、よく考えると単に伏線として携帯電話を見せといただけなのね(笑)

 さらにスケベ心があだとなって爆殺された男も原作通り。
 時間確保のためにカットされるとばかり(笑)

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2016.12.10

ダイヤモンドは砕けない #37「クレイジー・D(ダイヤモンド)は砕けない その1」

 第一部はジャンプ連載時は「ジョナサン・ジョースター その青春」がサブタイトル。
 二部は「ジョセフ・ジョースター華麗なる血統」
 三部は「空条承太郎 未来への遺産」でしたがこの四部はダ「東方仗助」とだけ。
 のちにパートごとに改めてつけたわけですが、その際にこのエピソードタイトルからつけたような気がします。

 大逆転となった吉良の「自白」。
 早人は前にも「本名」を聞いているし、殺害現場を見た時も相手と会話するのを見ている。
 それを「早く来るように起こした」仗助か聞くように仕向けた大ばくち。
 それこそ「マジに小学生かよ」です(笑)

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